Monday, March 9, 2009

Memorias del Desarrollo

ひょんな事から、アソシエイト・プロデューサーの知り合いから「映画に出演してくれない?」とのオファー。その名もMemorial del Desarrollo (Memories of Overdevelopment), NY在住の新進気鋭のキューバ人監督の長年かけて撮影している長編映画。

この監督のMiguel Coyulaは若いながらも、すでに一本長編を撮っており、映画祭の各賞を総なめにしていて、いい刺激になると思い、二つ返事でOK!
でも簡単なエキストラだと思ってたのが、結構長いセリフ回しもあり、日米通訳の訳で・・・光栄です。

この映画は、Memorias del Subdesarrollo (低開発の記憶)の続編映画らしく、カストロのキューバ革命にまつわるエトセトラの話という事で、非常に興味深いものになりそうです。


Been casted as a "Japanese-English translator" role - first film to have lines as an actor!
The movie is called Memorial del Desarrollo (Memories of Overdevelopment), which is a sequel to Memorias del Subdesarrollo

It's a story revolving around Cuban Revolution. I don't really know much more, but it sounds cool enough! Film is directed by a young Cuban director Miguel Coyula, who was really nice and talented guy, and happy to play a part of it-

Making feature is so difficult, and their dedication is respectable. Hope it gets to be a good one!

2 comments:

Anonymous said...

はじめまして。
キューバ映画についてブログを書いているMarysolです。
Miguel Coyulaから紹介されて、私のブログでも同シーンのことを、Kenjiさんのブログと共に紹介しました。
http://ameblo.jp/rincon-del-cine-cubano/entry-10223520527.html
早くスクリーンで観てみたいですね。
今後のご活躍を期待しています。

KFH said...

へええ、すごい面白いつながりですね・・・。僕は撮影前々日に突然出てくれない?と言われて前後関係も知らずに演じたのですが、Marysolさんのブログで再発見しました。ぜひここのブログでもリンクさせてもらいます!